ANSER欄をタップして頂くと詳細が見れます。

Q

シャンプーブロー料金は別途かかりますか?

A
全メニューシャンプーブロー料金込みの値段です。

ー 通常ヘアサロンでは、カラーリングのみの瀬術の場合、シャンプーブロー料金が別途かかることが多く
その分価格が高くなりがちです。その為「カットと別々で通いづらい」といった声も聞かれます。
bonoではシャンプーブロー料金を頂いていませんので、手軽にヘアカラーだけで通って頂きやすくなっています。

Q

白髪染めを使わないカラーで、逆に白髪が目立ってしまわないか心配です。

A
白髪は白髪染めを使わなくても染めることができます。相談の結果によってはキチンと染める白髪ぼかしをオススメすることもあります。

ー 白髪の状態は本当に人それぞれです。今まで染めてこなかった方もいますし、暗く白髪染めされてきた方もいます。今まで白髪染めをしてきた方を、いきなりぼかし染めは失敗に繋がりやすいので、私も特に慎重になる場面です。美しい白髪ぼかしカラーを育てていくつもりでご提案いたしますので、ご安心ください。

Q

今まで白髪染めを使ってこなかったのですが、白髪が増えてきてもう限界かもれません。もう白髪染めするしかありませんか?

A
まったくそんなことはありません!染め方ひとつで、白髪染めを使わなくても“染める”ことも、“目立たなく”させることも可能です。大切なのは、あなたにあった白髪ぼかしを見つけ出すことです。

ー 「白髪は白髪染めでないと染まらない」というのは半分本当で、半分嘘です。白髪染めを使わなくても、まったく目立たなくできる場合も実は多いんです。ただ、全て一長一短です。あなたに合った、白髪ぼかしを一緒に見つけ出しましょう。

Q

ずっと暗い白髪染めを繰り返してきました。この状態からでも白髪ぼかしにできますか?

A
出来ます!暗い白髪染めから、うまく白髪ぼかしに移行する方法は何パターンもあります。あなたにあったやり方が必ずあります。

ー 最短で白髪ぼかしに移行したい場合は、「白髪染め剥がし」を。馴染ませなから徐々に移行していくには「白髪のぼかしハイライト」「白髪染めを使わない白髪ぼかし」など、あなたにあった方法をご提案いたします。

Q

白髪ぼかしハイライトは気になりますが、派手な感じはあまり好みではないので、そういう人には向いていませんか?

A
すべてのハイライトが「派手になる」というわけではありません。それぞれの“好みや雰囲気”にあったデザインかどうかを大前提に、ハイライトの入れ方を微調整しています。

ー デザイン性を重視したハイライトもありますし、自然に白髪を馴染ませるようなブレンド系のハイライトもあります。使用薬剤、ハイライトの太さ、ハイライトが入る場所、施術工程などの組み合わせで、白髪ぼかしハイライトもその人に合わせて変えています。

Q

脱白髪染め・白髪ぼかしのメリットデメリットは?

A
もちろん、白髪ぼかしも万能ではありません。詳しくは「白髪ぼかしとは?」で解説しています。

ー どんな施術にも良い面悪い面があるように、白髪ぼかしにもあります。失敗された人がいるのも、十分あり得ることです。大切なのは美容師側が
①白髪ぼかしのメリットデメリットをちゃんと説明できて
②豊富な白髪ぼかしの知識を持っていて
③ちゃんとその人に向いている白髪ぼかしを提案&施術できることです。
詳しくは「白髪ぼかしとは?」で解説していますので、ご興味がある方は一度ご覧になって下さい。

Q

現在3週間〜4週間で、根本だけ白髪染めのリタッチをしています。白髪ぼかしにすれば染める周期はどうなりますか?

A
周期は伸びます。そして私も伸びてほしいと願いを込めて、提案&瀬術をしています。

ー よく聞かれることで、とても大切ことなのではっきりお伝えします。
白髪ぼかしをしても、根本が伸びてきたら定期的なメンテナンスは必要です。しかし、圧倒的に次の美容院までの間の白髪ストレスは減ります。それが染め直しの周期が伸びる結果につながり、年間の染める日数が減ることになるのです。
染める周期が伸びるのはあくまで結果で、大切なのは次の美容院までの間の白髪ストレスは減らすことにあります。私の白髪ぼかしの主眼は常にその点に置かれて
おり、それを叶えるためのご提案を心がけています

Q

白髪をぼかす為とはいえ、ブリーチやハイライトをして、痛んだり、金髪っぽくなったりしないんですか?

A

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